【即解決】アンダーバーの打ち方!Pcやスマホ別の出し方と出ない時の裏ワザ
スマートフォンのフリック入力やソフトウェアキーボードでは、記号の入力階層が深いため迷ってしまいがちです。iPhoneおよびAndroidでスムーズに入力するための代表的な方法は以下の3通りです。
1. 「日本語テンキー(フリック)」からの入力
・iPhone:左下の「☆123」をタップして数字モードに切り替えた後、さらに「#+=」をタップすると記号一覧の中に「_」が表示されます。
・Android(Gboardなど):左下の「?123」をタップし、数字・記号キー一覧を表示させると下段付近に「_」が配置されています。
2. 「英語キーボード(QWERTY)」からの入力
アルファベット入力画面において、左下の「123」を押して数字・記号画面を開き、記号専用キー(「#+=」や「\~<」など)へ進むとアンダーバーが見つかります。また、一部の入力アプリではハイフン(-)キーを上や下にフリックするだけでダイレクトにアンダーバーを入力できる仕様になっています。
3. 最速の裏ワザ「かな入力からの変換」
キーボードの切り替えが面倒な場合、最も手っ取り早いのが日本語で「あんだー」「あんだーばー」と入力して変換候補から「_」を選択する方法です。予測変換の先頭付近に半角・全角のアンダーバーが即座に出てくるため、画面を切り替える手間を完全に省くことができます。