【即解決】アンダーバーの打ち方!Pcやスマホ別の出し方と出ない時の裏ワザ

【即解決】アンダーバーの打ち方!Pcやスマホ別の出し方と出ない時の裏ワザの要点や背景を専門的かつ分かりやすくまとめました。全体像を一目で把握できます。

MacBookをはじめとするApple製品や、プログラマーやデザイナーに愛用者が多いUS配列(英語キーボード)では、キーの配置ルールがWindowsの日本語配列とは根本的に異なります。

Mac(日本語JIS配列)の場合
Windowsと同様に、キーボード右下の「ろ」キー部分にアンダーバーが割り当てられています。「Shift」キーを押しながら「_(ろ)」キーを押すことで問題なく入力が可能です。全角・半角の切り替えは、スペースバー左右の「英数」「かな」キーで行います。

US配列(英語キーボード)の場合
US配列には「ろ」キー自体が存在しません。英語キーボードでアンダーバーを入力する際は、「Shift」キーを押しながらキーボード右上(数字の「0」の右隣)にある「-(ハイフン/マイナス)」キーを押します。この配置を知らないと「キーボードのどこを探してもアンダーバーが見当たらない」という事態に陥るため、使用環境が英語配列かどうかをあらかじめ確認しておくことが肝要です。

関連記事