櫻井翔の歴代ドラマおすすめ傑作選!視聴率と評判・最新配信を徹底解剖
櫻井翔の出演ドラマは、2000年代前半の深夜・プライム帯から現代のタイムシフト・配信全盛期に至るまで、常に高い注目を集めてきました。主な主演・主要出演ドラマの平均視聴率を振り返ります。
【主な歴代ドラマ平均視聴率一覧】
・『よい子の味方 〜新米保育士物語〜』(2003年):10.4%
・『ヤンキー母校に帰る』(2003年):12.9%
・『山田太郎ものがたり』(2007年):15.3%(最高17.9%)
・『ザ・クイズショウ』(2009年):12.1%
・『特上カバチ!!』(2010年):9.3%
・『謎解きはディナーのあとで』(2011年):15.9%(最高18.1%)
・『家族ゲーム』(2013年):13.0%(最終回16.7%)
・『先に生まれただけの僕』(2017年):8.7%
・『ネメシス』(2021年):8.6%
・『大病院占拠』(2023年):7.1%(見逃し配信で日テレ歴代上位を記録)
・『新空港占拠』(2024年):6.5%(TVer再生数・SNSトレンド席巻)
二宮和也とW主演を務めた『山田太郎ものがたり』や『謎解きはディナーのあとで』は、世帯視聴率15%超えを連発するメガヒットを記録しました。近年では『大病院占拠』や『新空港占拠』のように、リアルタイム視聴率以上の熱狂がTVerなどの配信再生数やX(旧Twitter)の世界トレンド1位獲得という形で表れており、「現代の視聴形態に最も適応したドラマ俳優」としての地位を確立しています。